たまりば

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2016年01月05日

調布わいわいサロン1月度運営委員会

調布わいわいサロンの本年度最初の運営委員会をあくろす
2階のはばたきで開催。運営委員12名が出席。
定例の前月行事の報告と直近3月までの予定行事の確認作業
の後、本日の重要テーマである各種活動グループの方向性を
議論した。
年末の忘年会&全員集合時の参加者に、興味を持ち、お手伝い
可能な活動テーマを選択して貰って居た。
11の活動テーマをグルーピングして、お手伝い可能なメンバー
をリストアップした。
6チーム編成と成り、ウォーキングチーム、美しい村チーム、
カルチャーチーム、ライフチーム、ボランティアチーム、グルメチーム。
チームリーダーがメンバーを編成、活動行事の具体案を詰める
ことに成った。
ここ2年で多くの新メンバーを迎え、活動の幅が大きな広がりを見せ
る中、体制固めが一気に進むことを期待している。



  


  • 2015年12月31日

    調布わいわいサロン2015年活動まとめ

    2015年は調布わいわいサロンの飛躍の年と成った。
    会員数も大幅に増えて60名を超す所帯に成り、年間活動実績
    も19件と、ニューメンバーが自ら企画を担当するなど、活動の
    幅が大きく広がった。
    ともに楽しみ、ともに学び、ともに語ろう
    そっと地域の役にたちたい 仲間とともに のスローガンの元で、

    ともに楽しみとして、
    野川/玉川上水散策、お江戸散歩、七福神巡り、美しい村ツアー、
    グルメ巡り





    ともに学びとして
    健康講座、終活講座、国会議事堂見学、日銀見学


    ともに語ろうとして
    わいわい全員集合 暑気払い、忘年会、調布よさこい出店




    そっと地域の役にたちたいとして
    YDAS2015こども博覧会参加


    2016年度も1月から、谷中七福神めぐり、私の見たアフリカ・
    ケニアと興味深い企画がスタートします。
    ご興味のある方は、調布わいわいサロンの野口代表へ
    090-8805-6577 noguchim@ktf.biglobe.ne.jp




      


  • 2015年12月13日

    わいわいサロン忘年会

    2015年のわいわいサロン忘年会は「えん屋」調布北口店で。
    日曜日の夕方、雨の中40数名の会員が集まった。
    野口代表から2015年度の活動報告があり、実に年間で19
    もの多様な活動が行われていたことにはびっくりぽん。
    この指とまれ方式で、次々と新しい企画が提案され、充実した
    1年に成った。
    今日が誕生日だった畑下さんには、サプライズでバースデー
    ケーキが登場。

    各テーブルでは、わいわいサロンの花が咲いた。




    2015年に入会した5名が自己紹介したが、既に活躍しているメンバー
    も多く、来年への決意表明をした人も。


      


  • 2015年09月27日

    運動会

    京都市内の孫が通う小学校の運動会を見に行った。
    朝9:00から午後15:20まで25の種目が用意され、
    生徒が主役に成った全員参加のとても良く練られた
    プログラムで、応援に力が入った。





    昨日まで風邪で体調を崩していた孫も何とかスルー
    して参加出来て、ほっと一安心。
    校長先生の生徒に寄り添ったスピーチが素晴らしかった。  


  • 2015年09月19日

    YDAS2015でわいわい子ども遊びコーナー大盛況

    調布市若葉小学校で開催された子ども遊び博覧会
    (YDAS2015)に調布わいわいサロンは今年も参加。
    エアーホッケーゲーム、ミニボーリング、安全ダーツ、
    輪投げの4種目の合計点で、金、銀、銅賞を競うゲーム。
    朝8時30分に集合して、女性会員は賞品のお菓子
    の袋詰め、男性陣はゲームの設営をした。




    今年もわいわいコーナーは人気が高く、用意した賞品
    のお菓子袋180個は品切れに成り、200人以上の
    子ども達が遊びに来る大盛況だった。
    例年通りエアーホッケーゲームを午後から担当したが、
    トイレに行く時間も無し。
    お手伝いに集まった会員は15名、それでも手が足
    りなかった。  


  • 2015年09月08日

    智頭町サドベリースクール海釣り教室

    智頭町のスドベリースクールの校外授業の海釣りに同行。
    参加した小学生は9人、講師は専門の漁師さんのボランティア。

    鳥取賀露漁港の岸壁から釣ったが、専門家の仕掛けと回遊魚
    の特性を知り抜いたプロだけに、面白い様にいろいろな魚が
    掛かり、子ども達は雨を物ともせずに、2H以上釣りを楽しんだ。



    小ぶりではあるが、鯵、真鯛、石鯛、コノシロ、鰆、フグなど、
    中には一人で40匹を釣り上げた子もいた。


    やらされる勉強では無く、好きで学べば、集中力が途切れず
    に短期間で成果が出る智頭町や東成瀬村の教育。
    今回の釣り授業に誘って頂いた西村代表に感謝。  


  • 2015年07月07日

    調布わいわいサロン運営委員会

    調布わいわいサロンはここ2年で会員数が拡大して60名を超えた。
    毎月の第一日曜日に運営委員会を開催しているが、拡大メンバー
    を加えて、延べ人数では20名ほどが会議に参加している盛況ぶり。
    7月度は、先月実施したお江戸散歩の行事報告から始まり、7月から
    9月までの5件の行事、全員集合暑気払い、国会議事堂見学ツアー、
    森の妖精レンゲショウマに会いに行く、調布よさこい2015参加、YDAS
    こども博覧会2015参加の企画内容や準備状況をレビューした。
    新しく運営委員に成ったメンバーや運営委員以外のメンバーが積極
    的に企画を提案する好循環が生まれており、活動範囲が広がって来た。

      


  • 2014年12月08日

    子ども輝く村づくり

    昨日小坂町で開催された「日本で最も美しい村」連合 東北ブロック
    会議の様子が、秋田県の地方紙、秋田さきがけ新聞、北鹿新聞に
    掲載された。
    北鹿新聞には、「子ども輝く村づくり」のタイトルで、基調講演や事例
    発表が大きく取り上げられ、提案した「子ども未来投資」の内容が詳
    しく紹介されていた。

    グローバル体験を通じた「外の世界を見る機会創出」、お金の使い
    道を提案してもらい、優秀作には予算を付ける「子ども未来夢提案」
    を前進的な考えと記事にしてもらえた様だ。


      


  • 2014年09月23日

    YDAS2014参加

    調布わいわいサロンは今年もYDASに参加。
    わいわいサロンの子ども遊びブースには、盛況だった昨年以上
    に、多くの子どもたちが集まり、終日賑やかな声が響いていた。
    YDAS2014での子ども向け参加者カードの配付枚数は約500枚
    とのことであるが、子ども遊びPJのリーダーの三上さんによる
    と、わいわいブースにやってきた子ども達は163名以上で、参加
    者の1/3がわがブースで遊んで行ったことになる。
    親子で来場した子どもも多く、ブースに足を運んで頂いた人々は、
    軽く200名を超えていたのでは。
    今年のゲームは昨年同様、ミニボーリング、輪投げ、安全ダーツ、
    エアーホッケーの4種類。
    午後から、エアーホッケーのお手伝いをしたが、終了時間の3時
    を過ぎても、待ち行列が出来るほどの人気ぶりだった。
    採点表の追加コピーを2回(全300枚)、景品のお菓子を追加で、
    幹事の永野さんが買いに走るなど、大忙しの一日だった。
    PJ幹事の三上さん、永野さん、お手伝いに来ていただいた後藤
    さん、三坂さん、河野さん、永野さんの奥さま、佐藤さん、
    野口さん、清水さん、お疲れ様でした。

    by karl


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 09:55Comments(0)子ども遊びプロジェクト

    2013年12月04日

    わいわい子ども遊びサロン

    滝坂小学校で開催された第11回のこどもあそび博覧会、
    YDAS2013に調布わいわいサロンも出店、今年で3回目の参加
    と成った。
    わいわいメンバーの馬部さんが滝坂小の大先輩で、滝坂小創立140
    周年の記念展示の説明者でもあり、今年は準備段階から気合を入
    れて企画を揉んできた。
    絶好の快晴の天候にも恵まれて、大勢の子ども達がわいわい
    ブースに来てくれ、休む間もない忙しさだったが、充実した楽しい
    一日だった。
    スタップとして参加した7人のシニアは最高齢82歳、平均年齢
    約70歳と体力的にはきつい一日だったが、子ども達との交流を楽
    しんだ大満足の様子だった。

    今年の企画は、4つの子ども遊びをブース内に作り、各遊びの点数
    を参加シートに記入して貰い、4つの合計点で、金賞、銀賞、銅賞の
    お菓子を賞品として子ども達に渡した。
    ゲームはエアーポッケーゲーム、ミニボーリング、輪投げ、安全
    ダーツの4種類。









    当日の参加者は子ども達380人、父兄200人、スタッフ200人
    の合計800人弱と晴天にも恵まれて大勢の参加で盛り上がった。
    我がわいわい子ども遊びサロンにも100人を超える子ども達が
    遊びに来てくれた。
    金・銀・銅賞すべてに含まれていた「うまか棒」のお菓子を110本
    準備していたが、全て無く成っていた。
    元気な地域コミュニティーには、多様性と持続性が課題と言うの
    が持論であり、今回のサロンは多様性のシンボルとも言える世代
    間交流(シニア、父母の現役世代、子ども達)や持続性の鍵と成
    る将来を担う子ども達の、ゲームでの高得点を狙う創造性発揮や
    笑顔にに触れることが出来て、とても充実した時間を持てた。

    打ち上げの懇親会でも、参加団体の皆さんや滝坂小のPTAの皆
    さん、市内の学生ボランティアの皆さんが、異口同音に素晴らしい
    滝坂小での子ども博覧会だったとの感想を述べていた。
    依田委員長はじめ、幹事の皆さんご苦労さまでした。

    by karl

      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 10:04Comments(0)子ども遊びプロジェクト