2011年11月28日
被災地から見えてくるもの
26日は、調布わいわいサロンのメイン企画、
「わいわいサロン」を開催しました。
今月のテーマは、
「東日本大震災ボランティア体験談と調布における災害時の心得」
話し手は、調布災害ボランティアコーディネーターの会の
宮田正幸さん。

参加者は多くはありませんでしたが、とても内容の濃い話に、
最後の意見交換はとても盛り上がりました。
内容は、被災地の様子と写真、被災地に行って見たもの・感じた事、
そして被災地から見えてくるもの、の三つの柱でした。
被災地から見えてくるものの中には4つの柱がありました。
災害とは
生き残れる人になるには
何から学ぶか
自分達が被災者に
災害とはの話を少しだけご紹介すると・・・
みんなで渡ればこわくないという事は通用しない
災害は忘れても忘れなくてもやってくる
そして、生き残れる人になるには、常にイメージする事が大切だと。
ぜひまた企画したい、大変に生きた話を伺う事ができました。
<事務局Y>
「わいわいサロン」を開催しました。
今月のテーマは、
「東日本大震災ボランティア体験談と調布における災害時の心得」
話し手は、調布災害ボランティアコーディネーターの会の
宮田正幸さん。

参加者は多くはありませんでしたが、とても内容の濃い話に、
最後の意見交換はとても盛り上がりました。
内容は、被災地の様子と写真、被災地に行って見たもの・感じた事、
そして被災地から見えてくるもの、の三つの柱でした。
被災地から見えてくるものの中には4つの柱がありました。
災害とは
生き残れる人になるには
何から学ぶか
自分達が被災者に
災害とはの話を少しだけご紹介すると・・・
みんなで渡ればこわくないという事は通用しない
災害は忘れても忘れなくてもやってくる
そして、生き残れる人になるには、常にイメージする事が大切だと。
ぜひまた企画したい、大変に生きた話を伺う事ができました。
<事務局Y>