たまりば

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2017年08月04日

調布わいわいサロン行事予定

調布わいわいサロン8月・9月の行事予定をお知らせします。
会員以外の方にご参加いただける催しもあります。
ご興味があればお問い合わせください。


  


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 11:05Comments(0)調布わいわいサロン

    2017年07月25日

    夏のロックガーデン

    奥入瀬の縮小版のような、ロックガーデンを訪ねました。山道の斜面には山百合が咲き誇り、ほのかな香りがハイカーを歓迎してくれてるようです。
    山百合


    早々とレンゲショウマが一輪


    ロックガーデンは、モミジが多く目に優しい緑が山全体を彩ってました。


    天狗岩(鎖が有り登る事が出来る)


    ロックガーデンの沢と苔むした岩
    沢の中では、ヤマメが生息


    玉川ホトトギス
    深山の谷筋などに生える多年草
    和名 京都府 井手の玉川のことで、この地はヤマブキの名所なので、それを借りて黄色を表現したものといわれる。


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 09:04Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年07月13日

    飛鳥山 紙の博物館

    創作折り紙作家 世界に広めたことで知られている吉澤章 紙やどる手 という特別展が開催されていた。
    干支


    クジャク


    白鳥


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 16:39Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年07月13日

    都電の旅 雑司ヶ谷 鬼子母神

    カルチャーチームの下見で、都電荒川線に乗り最最初に、鬼子母神に行った。駅名は、きしぼじん とフリガナがふってあったが、実際のは きしもじん
    とフリガナになっていて、初めて知った。又 鬼の字は ノが付いていない。色々な説が有りますが省略
    鬼子母神大門ケヤキ並木(都指定天然記念物)


    江戸時代から子授け、安産の御利益が有るとされ多くの参詣者を集めてきたそうです。


    境内にある駄菓子屋 (上川口屋)
    創業1781ねん


    大イチョウ
    樹齢600年 幹周り 8m 樹高 30m余


    都電





      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 16:30Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年07月01日

    自然のキャンパス

    空や陽ざしの方を眺めると、雲や太陽や山々が日々違う景色が描かれ感動します。
    西の空


    稜線に富士山がみえます。


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 22:16Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月30日

    調布わいわいサロン行事予定

    調布わいわいサロンこれからの行事予定をお知らせします。
    会員以外の方にご参加いただける催しもあります。
    ご興味があればお問い合わせください。
      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 15:57Comments(0)調布わいわいサロン

    2017年06月25日

    夕暮れの雲

    あまりにも、珍しい空





      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 22:42Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月25日

    ヤマモモ

    ヤマモモ科ヤマモモ属 常緑樹
    高木で成木は、20m程になる。幹は太くなると灰白色の樹皮に覆われ、多数の楕円形の皮目を持つ。雌雄異株 花期は3-4月 数珠つなぎに、小さな桃色の花弁4枚の目立たない花をつける。
    6月頃 黒赤色の果実を結ぶ。


    果実は、ほぼ球形で暗赤色 表面に粒状突起を密生する。外見的には小粒の赤いビーズを一面並べたように見える。


    Tさん所有のヤマモモの木から採らせていただいたヤマモモで、ジャムを作りました。種を取るのが大変ですが 私は二度裏ごしをして甘酸っぱいジャムが完成


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 22:38Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月18日

    水郷 潮来のあやめ祭りと嫁入り舟

    あやめ園に、色とりどりのあやめ(花菖蒲)約500種100万株が咲き競ってます。


    嫁入り舟
    日常的に、交通手段として使われていた舟で嫁ぎ先へと向かう、水郷ならではの風情
    お祭りの期間は、公募で選ばれたカップルが土日の午前と午後に、昔ながらの情景を再現して観光客から祝福される。











      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 22:36Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月18日

    水の郷 佐原

    小野川観光
    利根川の支流 小野川から舟に乗り街並みを眺める








    東薫酒造
    1825年に創業 佐原の地酒 品評会で数々の賞を受賞しているそうで、南部杜氏 及川氏が 取り仕切り国の名工だそうです。


    かい棒 お酒をかき混ぜる棒


    酒造にある梁


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 22:16Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月18日

    江戸薫る佐原

    舟運で栄えた商都、交易都市佐原
    重要伝統的建造物群保存地区
    1880年建築 黒塗り土蔵造りの店蔵の形式


    三菱館
    1914年建築 明治の西洋建築の流れを組むレンガを積みあげて建てらた洋館 旧三菱銀行


    伊能忠敬 旧宅
    日本で初めて実測による全国地図を作った。


    古い建物が沢山残っている街並み




    手作り耳かき
    黒檀や紫檀なで作製 八木昇

      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 21:56Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月16日

    成城 猪股邸

    オプションで、成城に有る猪股邸を見学
    500坪の敷地に100坪の平屋の日本家屋 吉田五十八の設計 各部屋の窓などは全て戸袋に入る設計で、庭を額縁絵のように観賞出来るようになっている。
    居間からの眺め


    茶室から


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 16:59Comments(0)調布わいわいサロン

    2017年06月16日

    マヨテラスと実篤公園

    キューピーマヨネーズの跡地に、マヨテラスという建物が有り 見学に行きました。
    工夫を凝らしたマヨネーズの形の中で、創業者の話を聞いてから、マヨネーズの出来るまでの映像を見て周りました。


    最後は、サラダに自分でマヨネーズと香辛料やドレッシングを使い、オリジナルのドレッシングを作り、サラダにかけて試食


    昼食を済ませた後は、実篤公園に行きサロンのメンバーでもあるHさんと、あと一人のボランティアガイドに公園内を案内していただいた。


    実篤の胸像


    ヒカリ藻
    日本各地の水が綺麗な洞窟や木陰などの池に生息する藻類であり、暗所で光を反射させることで黄金色に光って見える。


    実篤は、午前中は原稿を書き午後は書画を制作したり、訪問客と会う毎日を過ごしていたそうです。
    書画の制作の机



      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 16:49Comments(0)調布わいわいサロン

    2017年06月13日

    鷲神社 (おおとりじんじゃ)

    日本武尊祀られている。東征の帰途に当社の松に熊手を掛けて、勝ち戦のお礼参りをされたのが酉の日であったことから酉の市の始まり。
    酉の市 として、広く知られ 開運、商売繁盛に御神徳の高い神様としてお祀りされている。


    なでおかめ
    このオカメを撫でると御利益があると言われている。


    土手の伊勢屋
    天麩羅で有名な伊勢屋 創業120余
    関東大震災の後建て直しされた建物


    ガラスには、海老の絵が描かれている


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 10:13Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月13日

    入谷鬼子母神と小野照崎神社

    入谷鬼子母神
    1659年 法華宗本門流の寺院を開山したことによる。鬼子母神を祀っていることで、入谷鬼子母神の名称で有名 七夕前後の朝顔市で有名


    入谷界隈に残る昔ながらの建物


    小野照崎神社
    入谷に鎮座する 御祭神は、平安初期の歌人 小野篁公 852年篁公が御東征の際に住まわれた上野照崎の地に創建され、寛永寺の建立とともに現在の地に遷された。江戸後期には、道真公も御配神
    富士浅間神社 重要有形民俗文化財
    1782年富士山より岩石を運び富士山と同型の築山を完成し、その麓に浅間神社を奉斎した。
    東京に残っている富士塚の中で、最も荘厳な姿を有している。毎年6月30日、7月1日に限り登拝に開放されている。


    庚申塚
    日本三大庚申の一つ
    現在11基の塔が祀られている。



      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 09:30Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月09日

    旧山田耕雨邸 有形文化財

    成城に1936年竣工の寄棟で瓦は、スパニッシュ瓦の洋館が5月にオープン


    縦長の上げ下げ窓が連続 建設当時からの照明


    室内のステンドグラス


    ヒーター


    和室 床の間と違い棚




      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 09:18Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月06日

    歴史の息吹に触れる

    府中市郷土の森の復元建物
    旧田中家住宅(府中宿の大店)
    明治天皇の兎狩りの際には、休憩所や宿泊所として使われた。


    旧島田家住宅
    1888年創建の蔵造りの店
    (島田薬舗)の屋根看板は、明治の三筆の一人
    巌谷一六の書


    旧河内家住宅(ハケ上の農家)
    浅間山近くの人見街道沿いにあった代表的な畑作農家




    旧府中町役場
    1921年に竣工 大正デモクラシーの息吹を感じさせる洋風建築 (都指定文化財)


    菖蒲


    郷土の森の名前のとおり、森の中に復元建物が点在していて、四季折々の花が咲き 落ち着いた雰囲気を醸し出している。

      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 23:45Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年06月02日

    ムラサキ(絶滅危惧種

    ムラサキ科多年草
    初夏から夏に白い花を咲かせる
    万葉集にうたわれた希少種 直径1センチたらずの5弁の花は透き通るように白く、ムラサキの名は、根が紫色の染料に由来


    万葉歌人 額田王の歌
    あかねさす紫野ゆき標野ゆき野守は見ずや君が袖ふる) 種の発芽率が1割に満たず、繁殖が難しいそうです。調布野草園 に咲いてます。



      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 13:57Comments(0)メンバーからのあんなことこんなこと

    2017年05月29日

    調布わいわいサロン行事予定

    調布わいわいサロン6月の行事予定をお知らせいたします。
    会員以外の方にご参加いただける催しもあります。
    ご興味があればお問い合わせください。

      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 11:50Comments(0)調布わいわいサロン

    2017年05月21日

    2017年美しい村倶楽部ツアー

    調布わいわいサロン「美しい村クラブ」が「日本で最も美しい村」の一つである静岡県川根本町への1泊2日のツアーを開催。
    朝8時に調布からバスで出発。自己紹介もかねてバスの中でわいわいと盛り上がり、川根本町道の駅に到着。三つ星村ではNPO法人「かわね来風」の地元の人による地元の食材を使ったお食事を楽しんだ後、標高600メートルのつちや農園で、青々とした新茶の茶畑を歩きながら、いろいろなお茶の種類の育て方、茶葉の摘み方等の説明を受け、又お茶の量、お湯の温度、茶碗の温め具合など試しながら、テースティングをした。お茶の入れ方でお茶の旨み、甘さに大きな違いがあることを体験し、お茶について多くのことを学んだ。
    寸又峡温泉で唯一ベッドのある旅館「翠紅苑」へ直行、温泉を浴び、次々と出てくる地元の食材による盛りだくさんの会席を味わいながら、仲間づくりタイム、そのままカラオケタイムに移行、わいわいサロン専属歌手がマイクの取り合いをしながら夜が更けていった。



    2日目の朝いちばんのイベントは寸又峡で一生に一度は経験すべき「夢のつり橋」を一人ひとり恐る恐る渡りスリリングな経験をした。2日目のメインイベントは山間を走る「アプト式トロッコ列車」に乗り、湖上の雄大な景色を満喫し、奥湖上駅から大井川鉄道のSL列車に乗る。列車フェチだったらたまらない経験。石炭が放り込まれ、煙を吹き、気笛が鳴り、客席は昭和のままで、列車の中では、列車コンダクターのトークを楽しみ、ハーモニカに合わせて歌い、なつかしいレトロの気分を味わった。幸い天候にも恵まれ、笑いの絶えない楽しい旅行となりました。おしまい。


      


  • Posted by 調布わいわいサロン  at 19:25Comments(0)美しい村倶楽部